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電車でスマホのシャッター音が突然鳴る!?

電車に乗ると、突然「カシャー」とスマホからシャッター音がすると、びっくりするすることが最近よくあります!

電車内はシーンとしていて、車内で写真撮影をしているふうでもないし、何を撮影したんだろうと、ふと周りを見回してみると、写真を撮影しているような人は誰もいません。

何だろう?今のシャッター音と思って、調べてみると、スマホでお気に入りのページがあって、そのページを残すときに使う「スクリーンショット」をしているのですね。

いやー、そういうことだったのですね! 

今の世の中、スマートフォンにカメラ機能が搭載されているおかげで、気にいったものがあればどんどんパシャパシャ撮る時代になったじゃないですか。

でもあれって一歩間違えて、人の顔を撮影してしまってそれをネット上にでもアップしてしまったら、肖像権侵害に当たるおそれがあると言われているので注意したいものですね。

絵本「きかんしゃのぽちぽちくん」を読んで

今日は子どもが読む絵本の話をしたいと思います。

絵本の題名は、「きかんしゃのぽちぽちくん」です。

2歳くらいの子どもがいるご家族でしたら、是非一度子どもに読み聞かせしてみることをお勧めします。

ストーリーについてですが、子どもが一人で特急電車に乗って、到着まで迎えに来たおばあちゃんに会うまでの話です。

電車に乗ると、突然機関車に大変身!

そして、機関車に乗っている乗務員のぽちぽちくんが出迎えてくれます。機関車の客車には、まるで動物園で見るありとあらゆる動物たちが乗客としてぽちぽちくんと一緒に乗車しています。

絵本が支持される理由は、思いやりや優しさ、人の心の温かみといった優しい気持ちが絵本の中のキャラクターに盛り込まれているからだと思っています。

「きかんしゃのぽちぽちくん」も読んでいて心がほっこりするような、思わずうるうると涙腺が緩むようなシーンが出てきました!

そのシーンはぜひ一度実際に読んでみてほしいと思います。

それでは、最後までお読みいただいてありがとうございました!

エスカレーターの片側を歩くのは危険!?

 毎日の通勤・通学で電車を利用する人なら必ず利用するといっていいエスカレーター。

エスカレータの片側空け.jpg

 上の写真のように、急いでいる人のために、関東だと右側を空け、関西だと左側を空けますよね。

 でも、最近、下のようなポスターを見かけました。

みんなで手すりにつかまろう!.jpg

 あれ! エスカレーターでは歩いたり、走ったりしてはいけないってこと、これで知ったのは私だけでしょうか?

 日本エレベータ協会によると、エスカレーターの標準的な勾配は30度で公共の階段よりも急で、ステップの高さや奥行きも大きいのでつまずきやすくいそうです。

 そもそもエスカレータの片側空けの習慣はどのように始まったのでしょうか?

 1967年に阪急電鉄の梅田駅が移転した際、エスカレーターが長くなったので、急ぐ人のために「片側空け」を『呼び掛けた』が最初だそうです。つまり、大阪がエスカレータ片側空けの「発祥の地」だったので

 やがて、「片側空け」が全国に本格的に普及するのは1980~90年代以降のこと。特に東京では深い地下鉄駅が相次いで建設されて長距離のエスカレーターが増えたため、「片側空け」が徐々に普及するようになったそうです。

 これを知って、私は急いでいるときはエスカレータに乗るのを控えるようになりました。

 エスカレータに平行して、階段があるので階段を使っています。ほんの少しですが健康に良いですしね。



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